2.春の小川プロジェクト
 1.【民間奉仕活動】3.next
秋の自然観察会&自然と親しむ会(於:春の小川PJ用地〔カワヨグリーン牧場〕

 

 ●2018(H30)年  ●2017(H29)年 

 ●2016(H28)年  ●2015(H27)年  ●2014(H26)年  ●2013(H25)年  ●2012(H24)年  ●2011(H23)年  ●2010(H22)年  ●2009(H21)年 

●2008(H20)年 

 

【春の小川プロジェクト】

★春の小川リールレット・入会案内★をご覧下さい!

春の小川の場所は、カワヨグリーン牧場敷地内(おいらせ町向山)です



【プロジェクト趣旨】 「自然と人間の共生」を基本理念に、春の小川の風景をはじめとするふるさとの美しい自然環境を保全・復元し、
持続可能な地域社会をつくることを目指し、川や森など水と緑を中心とした生態系を維持する活動を実施ます。
また、水辺や里山などで自然なふれあい、バードウォッチング、山野草観察などの自然体験活動も実施します。
活動の場所は、カワヨグリーン牧場周辺を含む明神川流域を予定しています。(発起人代表:川口彰五郎)

【活動履歴】

・平成23年10月16日

秋の観察会&自然と親しむ会(於:春の小川PJ用地〔カワヨグリーン牧場〕)

関下斉(ひとし)氏(はちのへ野鳥の会副会長)の指導で色々勉強させて戴きました
一番大きな池(無名) 水中の藻(外来種)
ガガンボ(大蚊の幼虫) ミズカマキリ
秋の柳ツカミ ツルマメ

コメント

(上左)春の小川PJ用地で一番大きい池です(名前はこれから付ける予定です)
(上右)池の中の「藻」や「水草」は速やかに駆除しなければ生態系が壊れるそうです

(中左)「ヨコエビ」、「ガガンボ」(大蚊の幼虫)、「泥鰌」など沢山生息しています
(中右)「ミズカマキリ」だそうです。
    これより少し小さく、尾が体長の半分程度のものは「ヒメミズカマキリ」と言うことです

(下左)「秋の柳ツカミ」というそうです(赤い小さな実)
(下右)「ツルマメ」と言って、ビールのおつまみ「枝豆」→「大豆」の原種とのことです

・平成23年2月12日

春の小川プロジェクト研修会(於:カワヨグリーン牧場)

1.演題  「水と生き物」
              (1)水はどこから〜小川原湖
              (2)水の思い出〜琵琶湖、尾瀬
              (3)水の利用〜飲料水・利用〜水溜まりを
2.講師  人・自然・教育研究所 所長 川村正氏

コメント

(講師プロフィール)
        生年月日:昭和22年5月4日 学歴:弘前大学教育学部卒業
        兼任:公立小川原湖生年の家活動支援員、木ノ下自然教育学校校長

【春の小川入会のご案内】
        平成20年11月19日設立。主旨に賛同し、一緒に活動される会員を募集!
        年会費(個人)1,000円、
   申し込み先:事務局=0178-56-4111(カワヨグリーン牧場内)

★★ 春の小川通信 ★★

春の小川通信VOL.5

春の小川通信-VOL.5-1) (春の小川通信-VOL.5-2) (春の小川通信-VOL.5-3

春の小川通信VOL.4

春の小川通信-VOL.4-1) (春の小川通信-VOL.4-2) (春の小川通信-VOL.4-3

春の小川通信VOL.3

春の小川通信-VOL.3-1) (春の小川通信-VOL.3-2) (春の小川通信-VOL.3-3

春の小川通信VOL.1

春の小川通信-VOL.1-1) (春の小川通信-VOL.1-2) (春の小川通信-VOL.1-3

【PAGE TOP】