1.学習・研修・資格分野
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湯島聖堂(2015-03-28撮影)

 

 ●2018(H30)年   ●2017(H29)年  

 ●2016(H28)年   ●2015(H27)年   ●2014(H26)年   ●2013(H25)年   ●2012(H24)年   ●2011(H23)年   ●2010(H22)年   ●2009(H21)年    

 

★★★ 活動履歴 ★★★

・平成27年11月11日

青森県立三沢高等学校第2学年「総合的な学習の時間」研究発表会

7月23日私が籍を置く会社の施設を見学しました三沢高等学校第2学年17名の研究結果発表会がありました。
私も招待を受けて、参加しました。

三沢高校発表会1 三沢高校発表会2
三沢高校発表会3 三沢高校発表会4

・平成27年10月29日

天間舘中学校1学年・弁論大会(於:青森県立三沢航空科学館)

”夢を語る”をテーマに、50人の生徒が参加しました
不遜ながら、審査委員長を仰せつかりました

天間舘中学校弁論大会1 天間舘中学校弁論大会2

※写真(上)をクリックしますと、拡大版がご覧になれます※

・平成27年07月23日

青森県立三沢高等学校第2学年「総合的な学習の時間」職場見学会

三沢市の科学技術に関する現状と課題を知り、解決の糸口を探りたいとの目的で、
「科学技術(研究・開発)班」の16名が私が籍を置く会社の施設を見学しました。

三沢高校1 三沢高校2
三沢高校3 三沢高校4

・平成27年03月28日

湯島聖堂
【湯島聖堂ホームページより】

徳川五代将軍綱吉は儒学の振興を図るため、元禄3年(1690)湯島の地に聖堂を創建して
上野忍岡の林家私邸にあった廟殿と林家の家塾をここに移しました。これが現在の湯島聖堂の始まりです。
その後、およそ100年を経た寛政9年(1797)幕府直轄学校として、世に名高い「昌平坂学問所(通称『昌平校』)」を
開設しました。

湯島聖堂1 湯島聖堂2

★★★ 関係資料 ★★★

・平成27年03月28日

【湯島聖堂HPへリンク⇒】湯島聖堂

・平成26年10月11日

【青森県立三沢高等学校HPへリンク⇒】青森県立三沢高等学校

・平成25年6月8日

「市民大学・一般教養講座第2講座」
【主題】徒然草に学ぶ人生の知恵 (八戸短期大学客員教授:三村三千代氏)

【講義資料1⇒】@つれづれなるままに・・・/Aいつやるの?今でしょ!!(仏道修行)〔pdf〕
【講義資料2⇒】B逃げ道を断つ/C先達(案内者)の大切さ〔pdf〕
【講義資料3⇒】D「その道ひとすじ」から得るもの/Eまずは身近なところから・・・〔pdf〕
【講義資料4⇒】F日常の心構え/G心づかいのこまやかさ〔pdf〕
【講義資料5⇒】Hこんな人のいる/Iだから世の中面白い〔pdf〕
※(上)をクリックしますと、講義内容の概略がみられます※

・平成25年4月1日

「ふれあい−第27号」(三沢市の生涯学習活動を紹介する新聞)

ふれあい第27号p1 ふれあい第27号p2 ふれあい第27号p3 ふれあい第27号p4

↑※写真をクリックすると拡大版が見られます

・平成24年9月29日

「市民大学一般教養講座第5講座」
【講義資料1⇒】斗南藩・歴史よりみえること、三沢市の魅力〔pdf〕
【講義資料2⇒】博物館の役割(東奥日報記事)〔pdf〕
【講義資料3⇒】歴史通じ復興提案(東奥日報記事)〔pdf〕

・平成23年11月4日

【市民公開講座配布資料⇒】「福島原発の事故から放射線を考える」〔pdf〕
【補足データ資料⇒】「補足データ」〔pdf〕

・平成22年9月4日

リアル熟議in横浜町実施要領」〔pdf〕
【文科省HPへリンク⇒】「熟議」とは
【文科省HPへリンク⇒】「熟議カケアイ」(文科省:政策創造エンジン)
【文科省HPへリンク⇒】「リアル熟議(現場対話)」の開催を促進(文科省)

・平成22年8月7日

【市民大学一般教養第4講座配布資料⇒】「天皇家の御系図と川島家の御系図」

・平成21年12月1日

【月刊誌「致知」2009年12月号⇒】「致知と私」(読者から寄せられたお手紙コーナー)

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