1.稲生川「幻の穴堰」研究会
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 ●2021(R03)年  ●2020(R01)年  ●2019(H31)年  ●2018(H30)年  ●2017(平成29)年  

 

【稲生川「幻の穴堰」研究会(仮称)】


★十和田歴史文化研究会(機関誌:BUNKA新聞)ホームページ★へどうぞ!


【稲生川「幻の穴堰」研究会

     のご紹介】

本研究会は、新渡戸傳(つとう)、十次郎、七郎三代の偉業「三本木原(現十和田市)開発」を再評価することにより
      @偉業の象徴である稲生川第三の疎水(未完)である「幻の穴堰」を研究、再評価、顕彰し、
      A世界に誇るこの歴史的、文化的、土木工学的財産を日本遺産、世界遺産にする事を目標としています。
  この活動は、先般私財を投じて一般公開を成し遂げた地元実業家「中野英喜」氏が主宰し、
  新渡戸十次郎史研究家「奈良哲紀」氏がプロデュースしているもので、拙生もお手伝いさせて戴いています。

【活動履歴】

・令和2年10月24日

新渡戸十次郎生誕200年記念大会
プログラムはこちらからダウンロード出来ます
   (主催)新渡戸十次郎生誕200年記念大会実行委員会:友田博之 実行委員長
   (協力)新渡戸国際スポーツ文化株式会社
        公益財団法人 秋山記念生命化学振興財団
        一般社団法人 新渡戸稲造と札幌遠友夜学校を考える会
        一般財団法人 新渡戸基金
        NPO法人    十和田歴史文化研究会

[開催要領]
 @日時  令和2年10月24日(土) 午前11時から
 A場所  十和田倶楽部 〒034-0017 十和田市東2番町5-5
         ・電話番号:0176-58-0350 ・FAX番号:0176-51-3961
 B次第  第1部(初めての新渡戸十次郎生誕祭に当たって)
         ○講演:現在の十和田市に引き継がれた十次郎のまちづくり構想(伊藤一允氏)
         ○講演:十次郎の江戸時代の古絵図と三戸城(野田尚志氏)
       第2部(出版記念会)
         ○ご挨拶:新舩海三郎氏(「本の泉社」社長) 
         ○講演:十和田との出会い(青山淳平氏(作家)) 
         ○フォーラム第3号刊行によせて
          :秋山孝二氏(秋山記念生命科学振興財団理事長)
          :小笠原カオル氏(NPO法人十和田歴史文化研究会理事長)
       第3部(フォーラム)
         ○「台湾と、根っこで繋がってる青森県」交流構想を考える
           コーディネータ:神重則氏
           パネリスト:友田博文氏、藤井茂氏、奈良哲紀氏

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